ヤドバンスシステム

vs無料宿泊予約システム

(大手旅館検索サイト提供システム)

支払わずにすむ手数料を多く支払っていませんか?

ダミー

10室規模なら年36万円削減。規模毎に倍。さらに取組次第で倍に!

上記数字は極めて現実的な数字です。

そして自社の取り組みや、規模に乗じて削減コストは数倍にできます。

下記表は、

旅館・ホテル様が自社ネット経由の予約比率を上げることで、年間いくらのコスト削減が可能かを簡単に記載したものです。

縦軸:自社:大手検索サイト経由の予約比率

横軸:月間ネット予約件数別

ネット予約比率 月間ネット予約件数
自社:大手 10 30 50 100 300 500 1000
1:0 ¥360,000 - - - - - -
0.9:0.1 ¥324,000 ¥972,000 - - - - -
0.8:0.2 ¥288,000 ¥864,000 - - - - -
0.7:0.3 ¥252,000 ¥756,000 - - - - -
0.6:0.4 ¥216,000 ¥648,000 - - - - -
0.5:0.5 ¥180,000 ¥540,000 ¥900,000 - - - -
0.4:0.6 ¥144,000 ¥432,000 ¥720,000 - - - -
0.3:0.7 ¥108,000 ¥324,000 ¥540,000 - - - -
0.26:0.74 ¥93,600 ¥280,800 ¥468,000 ¥936,000 - - -
0.2:0.8 ¥72,000 ¥216,000 ¥360,000 ¥720,000 - - -
0.1:0.9 ¥36,000 ¥108,000 ¥180,000 ¥360,000 - - -
0:1 ¥0 ¥0 ¥0 ¥0 ¥0 ¥0 ¥0

月間10部屋予約の旅館・ホテルでは、全て自社予約に出来れば、年間36万円の経費削減を見込めます。

月間予約件数が100部屋の場合は、比率が1割毎36万円削減です。

人件費削減以外での数百万円単位のコスト削減が、まだあるということは極めて珍しいと思います。

そしてこれは現状の予約比率を変えるという観点から話しています。

もちろん新規予約も見込めます。

それは

コスト削減

だけでなく

さらなる売上アップ

ということも見込めるのです。

一つヤドバンスサイトでしか、見れない情報をご覧頂きます。

国内旅行でインターネット予約経験のある

お客様へのアンケート結果

自社公式ホームページを訪問のアンケート

インターネット予約利用者の9割は

大手検索サイトだけでなく

自社公式ホームページを訪問!

インターネット予約の現状のアンケート

インターネット予約の現状は

自社公式ホームページ経由が2割

大手検索サイト経由が8割

※ヤドバンス独自調査

外部ネットリサーチ機関「ファストアスク社」調べ

この調査で、私たちが言いたいことは

取れるべき自社のネット予約を

取れていない。

これがほぼ全ての旅館・ホテルの現状です。

大手旅館・ホテル検索サイトを運営する、楽天・じゃらんさんではこの調査は実施しません。

なぜ私たちが、「取れるべき自社のネット予約」と言い切れるのか。

それは私たちが独自調査した別の調査結果より、顧客のインターネット予約に対する現状を知ることが出来たからです。

これまでに公表されなかった決定的な事実。

弊社ホームページに掲載できない独自調査結果は、下記の無料ガイドブックに記載されています。

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無料

楽天・じゃらんの戦法

既にご存じではあると思いますが、これまでの楽天・じゃらんの戦法は下記のような形です。

そして今実施している新たな戦法がこれです。

この今の戦法を簡単に説明します。

  • 自社で無料で予約システムを持てる

これは大変画期的なことです。

しかしここからが問題なのです。

  • 在庫を大手検索サイトに全て提供すること
  • 予約の取りにくい粗末な予約システムであること
  • 規約上、他媒体で明示する料金価格差を許さない

これが非常に問題です。

簡単に言うと、大手検索サイト上の予約以外を許さないシステムを作り上げてしまっています。

担当者がいくら親切でも、検索サイト上以外の予約を許さない提案しかしません。そして在庫等は厳しく管理されています。

それは自由な動きを規制されるほかはない、というのが現状です。

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自社予約を取るためのヤドバンスシステム

それでは自社予約を取り、コスト削減と売上アップを実現するためには、どのようなシステムを利用すれば良いのか。既存の大手提供の予約システムとヤドバンスシステムを比較してみます。

■メリット ■メリット
  • 見やすい・探しやすい
  • 予約しやすいプランページや予約フォーム
  • 在庫を共有する必要がない
  • 手数料なし
  • 手厚いサポート
  • 実践事例・ノウハウの提供
  • 効果検証により独自勝ちパターンの構築可能
  • 価格無料
  • 検索連動広告を代理で出稿
■デメリット ■デメリット
  • 月額1万円の投資が必要
  • 大手旅館検索サイトと在庫の共有
  • プランページの情報に見づらさ
  • 予約がしにくい
  • 管理画面の使いづらさ

自社予約を取るためには、大手検索サイトと同じような情報量で予約を取ることは出来ません。大手がポイント制度等を設けているのが、主な原因です。

そして楽天・じゃらんの担当者が自社で予約するノウハウ等は決して公表することはないでしょう。

それではどうすれば良いか。

答えは、「自社で予約を上げるためのノウハウ」をしっかりと情報収集し、それに「適したシステムを利用すること」が圧倒的なコストの削減と売上アップを実現できるのです。

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以前のヤドバンスでよくあった事実

まだ施設にホームページが普及していない時期、弊社は

無料ホームページ作成と、ヤドバンスシステム導入・コンサルティング

による一気通貫のサポートをし、システム経由の予約金額の数%を頂戴しておりました。

これまでの運営で、営業の居ないヤドバンスは、残念ながら解約をされるお客様もおりました。原因は、無料予約システムへの移行がほとんどです。

しかしどうでしょう。

月日が経つと、ヤドバンスシステムに戻すよ。というお客様が大変多いのです。

結論は、お金と手間を掛けて作ったホームページに、単純に成果の上がらない予約システムを無料導入しているだけなのです。

大手旅館検索サイト側は無料導入しても、在庫共有ができるため、

自社旅館・ホテル検索サイトで売上施策を講じて、仲介手数料を貰うことができる。

多少粗い言い方をさせて頂くと、

「鵜飼漁法」に非常に酷似しているかと思います。

自分のサイトで、予約を取ろうとしても取れないようにされているのが現状です。

誤解がないように厳密に話すと、予約の取りづらい無料予約システムと、予約が取れないように縛る規約内容。そしてノウハウ提供が無いことが原因です。

自社で無料導入した後に、自社で予約を達成するためのアドバイスは貰えていますか?

大きな流れを見ると、自社売上だけでなく業界全体の売上が落ち、大手検索サイト(2011年時点、過去最高益)の売上が上がっている。

それはいくら頑張っても、仕組みの問題です。

旅館・ホテル業界が縮小するのに対して、インターネット大企業が拡大する。

それが今の結末です。

予約を取るためには、

「優秀なシステム」と「自社予約を取るためのノウハウ」

この2つが必要不可欠です。

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